グローブ刺繍の位置はどこが正解?失敗しない入れ方と注意点【野球】
■ グローブ刺繍の位置で悩んでいませんか?
グローブに刺繍を入れたいけど、
・どこに入れるのがいい?
・かっこよく見える位置は?
・使いにくくならない?
と悩む方は非常に多いです。
文字数やグラブの形状によって加工可能位置や文字数が変わってきます。
■ グローブ刺繍の対応位置について
ベースボールショップYBCでは、グローブの刺繍加工について、
実用性とルール面を考慮し内側加工のみ対応しております。
対応可能な位置は内側(中甲部)のみ対応
・中甲部(上)
・中甲部(下)
キャッチャーミットについては、
構造上の理由から👉 中甲部(下)のみ加工可能となります
■ なぜ内側加工を推奨しているのか
・プレー時の違和感を軽減
・見た目のバランスを崩さない
・高校野球ルールへの配慮
といった理由から、当店では内側加工を基本としてご案内しています。
■ ベースボールショップYBCの刺繍加工
当店では、
・30年以上のマーキング技術
・自社工場による加工
・細かなデータ調整
により、グローブの形状に合わせた刺繍を行っています。
ただ入れるだけではなく、
見た目と実用性のバランスを考えた加工を行っています